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<title>プレスリリース</title>
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<title>当方に所属していた投資判断・分析者による法令違反のご報告と対応について</title>
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当方の投資判断・分析者として所属していた池田従通（以下「池田」といいます。）が、トレードマスターラボに所属する以前から、知人1名の証券口座を用いて投資運用行為を行い、その報酬を受け取っていたこと、及び、投資運用行為によって生じた当該知人の損失を補てんする約束をしていた事が判明しました。
池田は令和6年7月16日より当社に所属しておりましたが、池田による投資運用行為は令和6年4月20日から令和7年4月18日まで、当社の業務範囲外で行われていたものです。本件は重大なコンプライアンス違反に該当すると判断し、当方は令和7年5月31日付で池田との契約を解消いたしました。
また、池田の行為が、金融商品取引法に違反するものとして（無登録による投資運用業※１）、近畿財務局に届出を行いました。投資判断・分析者に、重大なコンプライアンス違反となる事案が発生したことを重く受け止め、会員様、関係者の皆様の信頼を裏切る結果になったことを深くお詫びいたします。
当方としては社員の職務権限内容の再確認・周知を徹底とコンプライアンス研修を行い、信頼回復に努力してまいります。※１令和７年7月8日に（無登録による投資運用業及び損失補てん）の記述から（無登録による投資運用業）に変更しております。【本件に関するお問合わせ】・メールでのお問合わせ・電話でのお問合わせTEL：06-4400-3105受付時間：平日13:00～18:00
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<link>https://torelabo.jp/press-release/detail/press-release2506/</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2025 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>CQG Japan社とのコラボレーション動画に、トレードマスターラボの投資分析者エヌケイ（上村）が登壇しました</title>
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このたび、トレードマスターラボの投資分析者エヌケイ（上村）は、CQGJapanとのコラボレーション企画であるコラボ動画「CQG×トレードマスターラボコラボ動画先物市場の未来を読む！CQGリアルタイムデータ活用ツール」に登壇いたしました。CQGは、1980年に米国で設立された老舗の金融テクノロジー企業であり、高性能なチャート分析ツールや取引インフラを提供することで、世界中のプロフェッショナル投資家や機関投資家に支持されています。日本法人であるCQGJapanは、その技術力と専門性を国内市場にも展開し、日々のマーケット分析や取引環境の高度化に貢献しています。本動画では、2025年の先物市場における注目テーマや見通しについて、各国の市場参加者がそれぞれの視点からコメントを寄せています。エヌケイ（上村）は、日本の個人投資家の立場に立った視点から、トレーディング手法や市場環境の変化について語っています。今後もトレードマスターラボは、国内外の信頼ある企業・機関との連携を通じ、投資家の皆さまに価値ある情報を発信してまいります。動画：CQG×トレードマスターラボコラボ動画先物市場の未来を読む！CQGリアルタイムデータ活用ツール内容/スピーカー
①先物市場の未来を読む！CQGリアルタイムデータ活用ツール（20分）スピーカー：トレードマスターラボエヌケイ（上村）
②CQGQTraderのご紹介（7分））スピーカー：CQG東京支店茂木勇樹氏プロダクトスペシャリスト動画は以下のリンクよりご覧いただけます<brdata-end="678"data-start="675"/>CQG公式動画ページエヌケイこと上村剛太郎氏は、元外資系証券会社で20年以上の業務経験を持つプロの腕利きトレーダー。
これまで幾多の外資系証券会社を渡り歩き、特に先物取引の分野で経験と実績を積み重ねてきた筋金入りのトレーダー。特に日経225先物、TOPIX、JGBなどの商品を中心に、海外のヘッジファンドなどの海外投資家向けの助言や受発注を担当した実績が光る。

現在は、自身の経験知やノウハウを活かし、TwitterやZoom、あるいはNoteなどを駆使して独自のアプリケーションを使用した相場分析や解説ライブの配信を実践している。

また日経225以外のTOPIXやダウCFDの投資判断ができるツールを使用し、投資家向けに相場の最新動向を発信。特に「売買動向」の力関係を常に配信し、売買の強弱に力点を置いた他に類を見ない独自の分析手法や相場観に、日夜、磨きをかけている。～エヌケイ氏のサービス詳細一覧～▼NK出来高ワールド(日経225先物ライブ配信出来高分析/シグナル取引が生で見れる)▼～エヌケイ氏の情報～▼Xアカウント▼▼LINE公式アカウント▼▼トレード手法インタビュー▼
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<link>https://torelabo.jp/press-release/detail/20250328175956/</link>
<pubDate>Fri, 28 Mar 2025 17:59:00 +0900</pubDate>
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<title>Juno講師の退社に伴うサービス終了について</title>
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<![CDATA[
平素より、トレードマスターラボのサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。JunoTradingSysteｍ等のサービスを提供しておりますJuno講師について
11月29日（金）にてトレードマスターラボの退社に伴い、投資判断・分析者から外れる事となりました。
大変急ではありますが、Junoの各サービスをご利用いただいています会員様には、
ご迷惑をおかけしますことをお詫び申し上げます。
11月末で終了するサービス、戦略・JunoTradingSystem
・トレサポのCFD225JTSデイトレードまた、12月14日の勉強会の登壇もキャンセルとなっております。ご利用者様には個別にご案内をメールで送付しておりますので、ご確認ください。【本件に関するお問合せ】・メールでの問合わせ・電話での問合わせTEL：06-4400-3105受付時間：平日13:00～18:00
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<link>https://torelabo.jp/press-release/detail/20241129175219/</link>
<pubDate>Fri, 29 Nov 2024 17:52:00 +0900</pubDate>
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<title>アヴァトレード・ジャパン株式会社『AMMA』への売買シグナル(投資助言）の提供を開始しました</title>
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平素より、トレードマスターラボのサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。トレードマスターラボは、2024年9月16日（月）より、アヴァ・トレードジャパン株式会社（第一種金融商品取引業者登録番号：関東財務局長（金商）第1662号、以下「アヴァトレード社」）が提供する選択型自動売買システム『AMMA』に対し、売買シグナルのプログラムの提供を開始いたしました。『AMMA』(AvaMT4/MT5MultiAgent)とは、アヴァトレード社が提供するSP（売買シグナル提供者）や取引数量を自由に設定し、MT4/MT5での自動売買ができる、国内唯一のシステムです。『AMMA』について詳しくは、以下のURLをご参照くださいhttps://best-amma.jp/2024年9月16日（月）時点で、トレードマスターラボが提供する売買シグナルは次の３種類です。ロボドライブモデル「白虎」ロボドライブモデル「青龍」ロボドライブウラヌス／コピトレ型お客様が投資助言を受けるには、アヴァトレード社の口座開設と、選択型自動売買サービスの投資顧問契約が必要となります。https://best-amma.jp/【本件に関するお問合せ】・メールでの問合わせ・電話での問合わせTEL：06-4400-3105受付時間：平日13:00～18:00
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<link>https://torelabo.jp/press-release/detail/20240920123010/</link>
<pubDate>Mon, 16 Sep 2024 12:30:00 +0900</pubDate>
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<title>【トレサポ】メールシステム障害によるご報告</title>
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<![CDATA[
いつもトレサポをご利用いただき誠にありがとうございます。トレサポの売買シグナルのメール送信が不達となるシステム障害が2024年8月29日(木)3時30分～2024年8月30日(金)5時00分の間に発生しておりました。<brtype="_moz"/>
・原因トレサポがメール送信手段として使用しているメールシステムであるオートマチックトレード社の「シグナルdeオーダー」のメールサーバが適切にシステム更新が行われていなかったことが原因でした。メールサーバにて、メールを送信する処理までは問題なくできましたが、
その後のメール配信処理が正常に稼働せず、受信者へ送信されない事象が起きておりました。・復旧8月30日(金)6:00～6:30に、メールサーバのシステム復旧を行い、
7:05に正常稼働が確認できました。以後、配信を再開しております。
ご利用者様には多大なご迷惑をお掛けし、深くお詫び申し上げます。
引き続き、変わらぬご愛顧を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。本件に関するお問合せは次の電話番号までお願いいたします。TEL：06-4400-3105
受付時間：平日13:00～18:00担当：石田（いしだ）
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<link>https://torelabo.jp/press-release/detail/20240830150652/</link>
<pubDate>Fri, 30 Aug 2024 15:06:00 +0900</pubDate>
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<title>メールシステム障害によるご報告</title>
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<![CDATA[
トレサポのシステムを利用したメールシグナル送信が不達となるシステム障害が、2024年1月18日(木)18時～2024年1月24日(水)16:00の間に発生しておりました。1月24日(水)15:30～16:10に、メールサーバのシステム復旧を行い、
正常稼働が確認できました。以後、配信を再開しております。
原因は調査の結果、メールサーバのセキュリティ強化が行われたためです。メールサーバにて、メールを送信する処理までは問題なくできましたが、
その後のメール配信処理ではセキュリティチェックにかかり、受信者へ送信されない事象が起きておりました。
この度はご迷惑お掛け致しまして大変申し訳ございません。影響を受ける会員様にはメールを送信しておりますのでご確認ください。復旧の目途は現在未定となっております。復旧ができましたら別途ご連絡いたします。本件に関するお問合せは次の電話番号までお願いいたします。TEL：06-4400-3105
受付時間：平日13:00～18:00
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<link>https://torelabo.jp/press-release/detail/20240123181132/</link>
<pubDate>Wed, 24 Jan 2024 18:11:00 +0900</pubDate>
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<title>【トレサポ】取り扱い金融商品と注文連携サービス接続先に関するご案内</title>
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<![CDATA[
平素よりトレサポをご利用いただき誠にありがとうございます。2023年10月12日（木）に、岡三証券株式会社様が提供するネット証券サービス「岡三オンライン」の日経225先物・オプション取引のサービスが終了したことに伴い、注文連携サービスの運営元であるオートマチックトレード株式会社様と共に、他の注文連携先を確保すべく準備を進めておりましたが、この度、注文連携候補先との交渉が不調に終わり、連携に至ることができませんでした。なお、本年10月13日（金）以降は日経先物225ミニのシグナル配信サービスを一時停止しておりますが、引き続き当面の間、配信を停止いたします。今後のトレサポのシグナル配信サービスの対象とする金融商品は、取引所CFD（くりっく株365）の日経225、ならびに取引所FX(くりっく365)とし、注文連携サービスの連携先は引き続き岡三証券株式会社様の「岡三オンライン」を予定しております。サービスの詳細および開始時期につきましては、決定次第、改めてご案内させていただきます。日経225先物ミニの情報配信再開を心待ちにされていた会員様には、ご不便をお掛けすることとなり、誠に申し訳ありません。何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。【本件に関するお問合せ】
・メール
https://canyon-ex.jp/fx2401/legCSz
・電話
TEL：06-4400-3105
受付時間：平日13:00～18:00
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<link>https://torelabo.jp/press-release/detail/20231206/</link>
<pubDate>Wed, 06 Dec 2023 18:02:00 +0900</pubDate>
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<title>業務改善命令に対する実施状況</title>
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<![CDATA[
令和元年12月13日付、金融庁から当方に対して行われた行政処分の業務改善命令に対する具体的な対策について、令和5年7月現在までの実施状況は次の通りです。改善項目,改善内容対応状況アコンプライアンス担当者（専担）の設置
法令遵守についての理解を社員に浸透させ、コンプライアンス業務の担当者を設置します。更には、今後、日々の業務の中で、都度、顧問弁護士に相談することにより、法令等違反の発生を防止する態勢といたします。コンプライアンス担当を最低１名以上選任し、コンプライアンス担当者は、日々の業務の中で都度の広告審査、苦情処理、月次の社内の法令順守チェック、制度変更等における規定書面の改訂等に務め、必要に応じて顧問弁護士に相談し、法令等違反の発生を防止する態勢としております。イ各種規程類の策定
これまで、当方においては、各種の規程類が定められておらず、業務フローも明確でなかったことから、規程を作成します。具体的には、コンプライアンス規程、広告審査規程、内部監査規程、苦情処理規程のほか、当方において採用するロジックの審査規程（審査基準や、投資助言・分析者の届出業務も含む、）についても、策定します。
コンプライアンス運営規程,広告審査規程,内部監査規程,苦情処理規程,売買ロジック審査規程を策定し、当局にも報告、提出しております。また、各規程は業務基盤として運用し、適時更新をかけております。ウ内部監査の実施
これまで、内部監査を実施してこなかったことも、本件の発生原因の一要因と考えております。そのため、業務再開後6カ月以内に、顧問弁護士を監査実施者とする内部監査を実施し、その後も、年に1回を目途に、継続的な内部監査を実施します。また、これに伴い、内部監査規程を策定しております。内部監査の実施により、法令等に違反した取扱いが行われていないかのチェックを行い、コンプライアンス態勢の維持・強化に取り組んで参ります。顧問弁護士による年に１度の内部監査を定例で実施しております。業務再開年となる令和２年は年1月13日～7月31日を対象期間とし、顧問弁護士を監査実施者として行いました。令和３年は、監査を実施できませんでしたが、令和４年には、実施できなかった令和3年を含め、令和3年1月から令和4年3月を対象期間として、内部監査を実施しております。令和４年の内部監査では、投資顧問契約の締結手続、広告審査、助言方法、名義貸しに関する事項を重点チェックとし、改善すべき事項は２点（広告審査体制、契約締結前交付書面の交付方法）を指摘され、改善を行いました。エ社内研修の実施
年に３回を目途に、顧問弁護士によるコンプライアンス研修を実施し、理解を深めてゆきます。令和２年は、内部監査時に、内部監査の結果報告及び質疑応答形式による研修を実施。令和３年は以下のように３回、テーマ毎にコンプライアンス研修を実施。令和３年06月11日テーマ・投資助言業令和３年09月13日テーマ・広告規制令和３年12月21日テーマ・他の金商業との違い、禁止事項令和４年以降は、顧問弁護士とも相談の上、以後は顧問弁護士開催とはぜず、令和３年の内容を踏まえ、社内にてコンプライアンス研修は行うこととした。オ投資助言・分析者の届出の実施
売買プログラムの提供者については、今後、すべて、投資助言・分析者としての届出を行うことといたします。
業務再開後から令和５年７月までに、投資判断・分析者を6名届出しました。（うち、2名は退任）いずれの分析者もトレードマスターラボとの雇用契約を結び、社内でのコンプライアンス担当によるコンプライアンス研修を済ませた者を届出しています。カ外部の専門家の活用強化
さらに、今後、新たな助言サービスとして開始するなど、法令等への抵触がないかを確認する必要の高い場面においては、法令違反がないかをコンプライアンス担当者において検討し、顧問弁護士にも確認を行うほか、日本証券業協会及び金融当局にも、適宜、ご相談させていただくことで、法令違反を未然に防いでいくようにします。以下は一例となりますが、適宜各所に相談のうえ、適法性を確認しながら業務を行っております。・近畿財務局・検査官への相談事例業務再開後の投資助言サービス（トレサポhttps://raku-tore.com/）に関する、スキーム及びオペレーションに関する適法性の確認、相談業務再開後の各種提出、届出書類時の確認、相談。・顧問弁護士への相談事例令和３年７月に投資助言サービスの「友達紹介キャンペーン」を計画の際に、成功報酬型のサービスのキャッシュバック額に関して相談。令和３年９月にチラシ、ポスターの配布を業務委託し、委託料を成功報酬型にする業務方法に関して顧問弁護士と相談。相談の結果、媒介行為と捉えられる可能性があり、当該営業活動計画は中止した。
・日本投資顧問業協会への相談事例令和５年１月に、同業となる投資助言・代理業者を当方の投資助言サービスで助言行為を行う業務方法に関する相談。業務再開後より開始した投資助言サービスは次の３つです。サービス名：トレサポサービス概要：証券会社のAPI機能に対応した日経225先物ミニの売買シグナル配信サービス期間：令和２年４月～サービス名：ライブトレード225（停止中）サービス概要：SNS（Discord）を使用した、日経225先物ミニのリアルタイム相場実況＆売買シグナル配信サービス期間：令和２年5月～令和４年12月サービス名：NKRadioサービス概要：動画配信（Zoom）を使用した、日経225先物ミニのリアルタイム相場実況＆売買シグナル配信サービス期間：令和５年7月～・広告、勧誘方法自社と直接契約関係となるアフィリエイター、ASP(アフィリエイトサービスプロバイダ)、対面セミナー、オプトインリスト（当方のメールマガジンやSNS登録者への発信）、各種SNS（Twitter、Youtube,）、ホームページへの掲載することにより集客を行っております。以上
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<link>https://torelabo.jp/press-release/detail/press-release2308/</link>
<pubDate>Tue, 08 Aug 2023 11:01:00 +0900</pubDate>
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<title>【トレサポ】岡三オンライン様の先物・オプション取引サービス終了の通知</title>
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<![CDATA[
平素よりトレサポをご利用いただき誠にありがとうございます。2023年4月26日（水）に、岡三オンライン（岡三証券株式会社）様のホームページにて、先物・オプション取引のサービスを来月以降順次終了する通知がございました。
https://www.okasan-online.co.jp/information/2023/0426b/自動売買システム（シグナルdeオーダーforトレサポ）をご利用のトレサポ会員様は、上記URLより先物・オプション取引のサービス利用可能期間などを必ずご確認ください。自動売買システムの運営元であるオートマチックトレード株式会社様に、今後の注文連携先に関する確認を行いましたところ、新たな連携先を検討されている模様です。連携先は同証券会社の取引所CFDの日経225を利用するか、または他の証券会社を連携先とすることが考えられますが、現時点で確定していることはございません。トレサポは今後もサービス継続を予定しておりますが、自動売買システムの今後の対応によっては、トレサポのサービス内容を一部変更する可能性がございます。本件に関して進展がございましたら、別途ご連絡いたします。【本件に関するお問合せ】
・メール
https://canyon-ex.jp/fx2401/legCSz
・電話
TEL：06-4400-3105
受付時間：平日13:00～18:00

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<link>https://torelabo.jp/press-release/detail/20230428165850/</link>
<pubDate>Fri, 28 Apr 2023 16:58:00 +0900</pubDate>
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<title>【トレサポ】戦略の大幅リニューアルのご案内</title>
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トレサポの配信シグナルを、10月より大きく変更いたします。今まで有料でしか使えなかったいくつかの戦略が、なんと無料で使えるようになります。
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<link>https://torelabo.jp/press-release/detail/20220928175429/</link>
<pubDate>Wed, 28 Sep 2022 17:54:00 +0900</pubDate>
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